===商品企画・販売企画で成功に導く商品プロデュースを目指す有限会社クラフトワークのプロデューサー物欲ブログ===
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ふ〜ん!


マンションの電気料金は100Vと200Vの請求があります。

自宅マンションでは200Vの請求は負荷設備契約で、


「低圧電力19kW」


と、なっていました。

これはエレベーター、給排水ポンプなどのモーター容量(kW)の合計から算出されています。

電子ブレーカーメーカーのNeoインターナショナルが、マンションに来て、主開閉器契約にした際に、どの程度引き下げができるか測定してもらいました。

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「19kW→10kW」


約半分です。

主開閉器契約に変更することで月々の基本料金は、


「21,976円→10,465円」
 

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年間では、


「138,132円」


10年後は、


「1,381,320円」


電気料金の高騰する中で10年後はもっとお得なことになっているかもしれません。


では、電子ブレーカー「でんすけ」導入する経費すべてを入れて計算すると


本体:486,000円(税込)

設置費用:43,200円(税込)

延長保証10年:(1,000円×12ヶ月=12,000)×10年×消費税8%=129,600円

合計:658,800円


10年間の削減金額-導入費用


「722,520円」


立派な数字が算出されて満足です♪
メーカーの話では年間10〜30万円の削減実績があるということなので、自宅マンションは削減額が低い方ですね。 

それでも契約の切り替えと電子ブレーカーを導入するだけで、黙っていてもこれだけの電気料金の削減ができるなんて・・・


ビックリ!

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